越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
新潟県の燕市で8/31(日)にプチロックフェスティバル’08大曲河川敷公園が開催されます。
この会場で紙コップに代わる磨き屋シンジケート製のステンレスのマグカップが試験販売されます。
使い捨ての紙から何度でも使えるマイマグへ・・・・・・
環境を考慮したこんなエコ!!
こんな試みが環境と燕のPRに繫がる事を期待しています。
またマグカップイメージソングをクリックすると燕テクノエンジニアリングのイメージソングも聞く事が出来ます。

この夏、燕が熱い!!

磨き屋シンジケート
磨き屋シンジケートの社屋です。
200806061磨き屋ボンネット
プロの磨き屋が磨いたボンネットです。
※どちらも携帯の写真で解像度が悪くスミマセン。
スポンサーサイト
私の大好きなお店の一つに三宝グループがあり、ここのグループのお店は定期的に行っています。
先日、さんぽう亭 新和店で採用されたリユース箸を紹介します。

20080707三宝近江店リユース箸

割り箸の使用を止め、繰り返し使える箸へ切り替えた様子です。
希望者の「マイ箸」も対応してくれるとの事であり、食事後にはお店で洗ってくれるとの事です。
このような取組を、消費者の立場から応援したいと思います。

※出来れば、マイ箸を使ったお客様にはポイントカードのポイントで還元するなんてサービスも
リピーターを増やす事が、エコ活動に繫がる一歩だと感じました。

080211新潟日報の記事より

2008年2月11日の新潟日報朝刊の18ページに載っていた記事です。
地産地消とは、「地域生産地域消費」の略で、地域で生産されたものを積極的に、消費しようとの意味だそうです。
ある学集会で、参加者の一人の男の子が「食材を輸送する距離が短くなり、二酸化炭素の排出量が削減でき、地元の食材をどんどん使えば作る人の仕事が増え、畑や田んぼが大きくなり緑も守れる」と言う発言をしたとの記事が載っていました。
まさにその通りで。
その為には地元の人に地産の商品を知っていただく事が大切であり、そんな事への少しでも
このブログが力になればと、改めて認識をさせて頂いた記事でした。
12月2日(日)、新潟市の水の駅「ビュー福島潟」にて“越佐発 温暖化防止 はじめる一歩”活動報告会が開催されます。
新潟県内8団体の活動報告がある予定です。
新潟県のの地球温暖化防止活動を知ることが出来る機会となっております。
詳細は下記事業団に問い合わせてみて下さい。

財団法人新潟県環境保全事業団
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。