越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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水産物資源に恵まれている新潟県では、地物と言われ、そこで取れた獲れたての魚介を食べさせてくれる旅館や、飲食店が数多くあります。
しかし、最近の市町村合併や漁協の合併でセリが行われなくなっている漁協もあります。
そうするとわざわざ、遠方のセリの行われる漁協まで仕入れに行くか、品物を見ずに
買うかの選択になってしまうわけです。
鮮度や目利きをしたこだわりのモノを出して、お客様に喜んでもっていたお店からすれば
死活問題になります。
そこでこのブログでは、見に来ていただいた方で地物のこだわり品を守りたいという意見に賛同していただいた方は下記農林水産省のホームページにご意見を書き込んで頂きたいと思います。

https://www.voice.maff.go.jp/maff-interactive/people/ShowWebFormAction.do?FORM_NO=4

※微力ながら新潟県の地物のこだわりを守る手助けがしたいと思います。







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