越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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今年の連休は、カレンダー通りで

①仕事       70%(内業と実作業補助)
②テニス      20%
③使わないモノ排除 10%
という時間の使い方になりました。

最終日の昨日、
①車②自宅のモノ置き③仕事部屋での「使わないモノ」を徹底的に捨てました。

このタイミングで③をやるメリットは

①自分のスケジュール通りに行く時期であること
②比較的長い休み明けということで「区切り」をつけ、リフレッシュすること

ここがポイントでした。

今日からの自分の中で一番大切な仕事に集中すること。

「好きこそ、ものの上手なれ」です。



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1231デスク環境
手帳のリフィール

今日は、明日からの外出仕事に備えるため「月末の事務処理」で終日完了、今業務終了です。
年末にやった「レイアウト変更」が効を奏し、思いのほかスムーズに短時間で処理することが出来ました。

やはり、下の写真の「脇引き出しの作業スペースとしての活用」と「事務処理する場所と各書類の格納スペースが近くなったこと」。
ファクトリー的に言えば
①マテハン時間の短縮
②借り置き場というワークをハンドリングするスペースが出来た事
が大きな要因でした。

明日からは大好きな外仕事で出来ます。

そんな中、事務用品を買いに行った時に、毎年使う手帳のリフィールの仕様を今年は変えることにしました。
それが下の写真です。

一日の時間が記入出来る事は必須ですが、

①そのスペースを大きく取れる事
②一日でのチエック項目が書ける事
③それでも厚さが、かさばらない事

これが気に入り、こちらのリフィールを今年は使うことにしました。

同じ道具でも「使い方を変える」「目的をはっきりとして選択をする」こういう事で、違った効力を発揮することが出来ます。

先ずは「現在へ疑問を持つ」こんな事で次ステージが見えてくる。

些細な事ですが、とても面白い展開になることがあるようです。






1231デスク環境

年末の大掃除の際、自宅兼事務所の自分の部屋の机の廻りを少し、「カイゼン」してみました。
ポイントは○印で
①窓の近くバソコンを置いて「日中の明るさ」を取り入れる。
②移動出来る引き出しを「借り置き作業スペースとして活用する。
③写真向かって右側を筆記スペースとして、広く使い、さらに小さい蛍光灯でも十分明るさを取れる
環境にする。

この3ポイントを「ひらめき」で実施してみました。
昨年暮には全く出来なかったことを2年分ためて実行してみました。

作業効率が上がり、新年早々、「時間の削減」が出来るようにしてみました。


110920デスク周辺

連休の最終日の昨日は、日頃の仕事場である自分の部屋の整理をし「不要物の徹底排除」をし、その後に貯まっていた「やらなくては行けない事務処理」に終日充てました。

今まで使っていた机と実家に置いてあった机を交換し、上の写真のような比較的広いスペースで仕事の出来る環境を確保しました。

また「この一年間全く使用しなかった書類」を破棄し「探すことのムダ取り」も実施しました。

「やらなくてはいけない事」を心の片隅に残し、日常の仕事にあたると、やはり「心のひっかかり」が絶えずあり、もやもやしながらの仕事になってしまい、決して良い環境ではありませんでした。
一日をかけ、本日より「リスタート」がかけられるように有効的に休日を、作業日にあてました。

今週は、また週末が連休となるため稼働日数が少なくなり、この作業を平日にやる訳には行かない理由もありました。

心のひっかかりをとり「現時点で優先的にやるべきことを、即実行」する為の時間への投資としました。





110415和趣ハンコいれ

昨日は長岡へ仕事の打ち合わせで出かける前に、仕事でも使用する自分の部屋の整理をしていて、探しモノがいくつか見つかりました。

その内の一つが、上の写真のハンコ入れです。
去年の10月に当ブロクでもリンクを貼らして頂いている新潟市中央区の和趣さんで購入したモノです。

今まで、大事にしまい過ぎて「しまった場所」を忘れていました。
違う目的で、違うモノを見つける事が出来ました。

「黄色い鶴」と言う事で縁起モノであり、銀行印を入れる為に購入したモノです。
他にいくつか探しモノが見つかり「胸の支えが取れた日」となりました。

今後は事務所としても活用している部屋に「探さない仕組み」を作る工夫をしました。
具体的には

①使用目的別にバラバラになっていた道具を一つの保管場所にする。
②使う頻度の高いモノを自分の近くに置き、いつでも「見える」化を図る。
③引き出しは、「常時使わず、見える化を図ったモノが無くなった場合のストック場所」として使う。


こんなポイントでプチカイゼンをした「自分の誕生日」でした。
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