越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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080427チューリップ祭り全体

080427チューリップ祭り全体2

4/26~5/5(祝)の間、新潟県の胎内市でチューリップフェスティバル2008が開催されています。
詳しい場所や内容は胎内市チューリップフェスティバル2008をクリックして見て下さい。
080427チューリップ祭り菜の花

これはフェスティバル会場にある菜の花畑の様子です。
広さもかなりあり、黄色は金運の上がる色であり、大好きな色です。
080427チューリップ祭りファンシーフリル

080427チューリップ祭りファンシーフリル名札

中でも、大変目を引く花がありました。
ファンシーフリルという品種です。
大ぶりな花で、大きく開いていてチューリップというよりは開花する花を連想されられました。
080427チューリップ祭りアルビレックス

080427チューリップ祭りアルビレックス実際の花

ご当地ネタのアルビレックスという品種です。やはりアルビカラーのオレンジですが、濃いオレンジの品種です。
全体的には色の変化がくっきりしていて鮮明だと言うイメージを受けて来ました。
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新潟県の三条市にあるお店です。
地産地消にこだわった家庭料理を、お店でリーズナブルに味わう事が出来ます。
料理にはかかせない水は地元三条市の浄水器メーカーコデラカプロンのカッパー君を活用し、残留塩素を取り除き、お米は地元下田村産のコシヒカリを活用、味噌は地元三条市の味噌蔵瀬高糀店のものを使用しています。
その他食材も調達が可能な限り国産のものを使用しています。
080426三条まめや メニュー

メニューもご覧の通り、お店で食べるランチメニューとお持ち帰りの出来る自家製の惣菜が用意されており、価格も味のわりには大変リーズナブルな価格帯です。
080426三条まめや商品

080426三条まめや 店舗内

お店の中もブラウンを貴重とした、落ち着いた雰囲気でゆったりと食事を楽しむ事が出来ます。
080426三条まめやキッチン
080426三条まめや 玄関

もうひとつの特徴として、夜は18時~ワイン居酒屋としてお酒の飲める店としての顔を見せてくれます。
またワインだけではなくアサヒ熟選も美味しく飲ませてくれます。
詳しいページは高田建築事務所のまめやのページを見て下さい。

場所・・・三条市旭町1-2-28第一寿ビル1F
TEL・・・(0256)34-2347
☆終日禁煙です
このブログを通してこんな以下の主旨を持った人や商品、サービスを広く募集します。
具体的には、
①新潟県をもっと元気にしたい。
②こんなこだわりを持って、日々商品やサービスを提供しつづけている。
③こだわり新潟に関心を持っている。
④地産地消に関心を持ち、ネットワークを構築したい。
⑤新潟のこだわりをもっと多くの人に知って欲しい。

です。
関心や主旨に賛同頂ける人はコメントやトラックバックやご意見欄より連絡下さい。
一人一人のほんの小さな力をコツコツ貯めて、みんなが元気になる事を
応援したいと思います。
4/23の日経MJにこんな記事が載っていました。
限定品を良く購入する人は「独立心旺盛だか集団規範から大きく外れないように行動する女性」という結果が出たという記事がありました。
この事より感じるのは、規律の中で自分自身を大切にすると言うイメージに伝わって来ます。
大人の女性で、自分自身を大切にして、規範というよりは物事の良識で、考えのつく人だと言っているように思えます。
イメージ的には大人の完成された女性という感じがするフレーズです。
計画的と言いますが、計画を緻密に練ると心が構えてしまい、そちらを完了させる事に気持ちが行く場合があります。
そうすると
①計画立案までに時間がかかる。
       ↓
②期を逸してしまう。
       ↓
③再度、計画を立て直す。
このスバイラルに濱ってしまいがちです。
実行しながら、その時の現場にあった実行できる計画を立て、それを大筋のベクトルとする。
インターネット全盛の時代には、こんなやり方もあるのです。
「今度ね!」も「近いうちにね!」も全てその場でスケジューリングしなければ、2度とはやってこないものです。
この言葉を素直にとらえれば、ニュアンス的には、長くて2~3ケ月以内のものだと思います。
その場で約束をするか、またはいつ頃連絡するかを、その場で約束し、アクションを起こす必要があります。
その時に感じた「再度会いたいと思った直感」を大切にする事が、チャンスを好機の逃さない秘訣だと思います。
直感は、今まで経験を蓄積した情報より判断をしているので、的確に思考している場合が多いはずです。
弥彦桜

弥彦神社と競輪場の駐車場の桜です。
見事です。
名所名所とは聞いていましたが、これほどとは思いませんでした。
星降る桜という表現が当てはまります。
弥彦桜2



常に外の温度を感じる事の大切さ。
春夏秋冬により、外で吹く風は方角や強さが違います。これは社会情勢と一緒です。
人との会話や、食事や買い物の際の周りの会話により風を感じる事が出来るのです。
風向きや強さに逆らえば無駄な力が必要な場合もあり、その力は本当にここで使う必要が無い場合も多いのです。
そんな生の新潟を、感じる為には、外へ目を向ける必要があります。
季節を感じて時間を知る。そして執るべく手法を考えて行動に移す。
そうすれば、風のよけ方や利用の方法が分かってくる。そんな新潟県人が増えてくる事を、応援したいと思います。



旧新潟市の東地区を中心に黄色いタクシーを何度か見た人も多いと思いますが、それがNK交通と言う新しいタクシー会社です。
黄色とは、大変目立ち、さらに地味な色の多い新潟のタクシー会社では異色なので紹介します。
さらには新潟市近郊ではめずらしいNK交通のブログを運営しており、情報を発信しています。
色にこだわり徹底的に目立つ事も認知してもらうには大切な事です。
新潟市はタクシー料金の二極化が進んでおり、ユーザー側も選んで乗れる時代となりました。
でも、お客様のニーズは多様化しているので、ブログのような情報発信の場から、自社の特徴であったり、取組姿勢であったりを発進してユーザーに認知して貰うのも良い方法だと思います。
是非、自社の特徴を発進してくれる会社が増える事を期待しています。
生活や仕事の中で、”タマタマ”とか”タイミングが良くて”とかというフレーズを良く耳にします。
でも、それって偶然だけではないと思います。
その偶発に出会うには、日常の積み重ねや観察や学習から、そろそろこれはどうか?とか、これには関心がありそうだ!とかの判断より行動を起こし、遭遇出来るものであるはずです。
こんな考えを機会に応じて多く持つ事。
そうすれば自ずから偶然だと思われるチャンスにめぐり合うはずです。
最近、こんな思いを何度かしたので、自分でも忘れないようにメモも兼ねて書いてみました。
マルスチーズ入り伊達巻掲載

マルス蒲鉾のチーズの入った伊達巻です。
練物と言うよりはパッケージもスィーツっぽいパッケージングで、ふわふわ食感の絶品ものです。
マルス蒲鉾お寿司やさん

これは、県内の量販店にはおいていないお寿司やさんの板わさ蒲鉾です。
マルス蒲鉾の商品はどれも個性ある商品です。
船橋やパッケージ

新潟県の三島郡の出雲崎の株式会社船橋屋商店のこだわり品です。
船橋や鱈の親子づけ 中身

みりんベースに鱈にタラの子をまぶした海産グルメです。
酸味の効いたみりんとタラの子が絶妙なハーモニを奏でてくれます。
酒の肴にもってこいの逸品です。
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