越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
080629椿寿荘入口

新潟県田上町にある豪農・田巻邸の椿寿荘です。
これは”ちんじゅそう”と読む豪農の離れ座敷です。
080629Z椿寿荘広間

080629椿寿荘中庭

大広間から見渡す事の出来る枯山水の庭です。
080629椿寿荘奥の間

080629椿寿荘鬼瓦

080629椿寿荘売店の梅かん

隣接した売店で購入できる「梅~かん」という田上町の名産で作られた梅のゼリーは絶品でした。
スポンサーサイト
080629紫陽花全体

田上町ホテル小柳の入口に咲く紫陽花です。
080629紫陽花4つの花

080629紫陽花青基調

080629紫陽花白

護摩堂山の公園の方はまだ3~4部咲きという事で、今日はこちらの方を撮影しました。
紫陽花は、さし木からも根を張る生命力の高い植物で、私の大好きな花の一つです。
自分も「茎からも根を張れる生命力の強い男」になりたいと紫陽花の花にお願いしてみました。


頑張った自分へのご褒美で、自分へのお中元!!
以前から、このブログで自分へのご褒美の大切さを紹介しています。
自分の一番のサポータは自分です。
そんな自分を大切に励ましてやって下さい。

新潟の夏を彩る逸品です。





エポック社●ジグソーパズル 花火 450スモールピース(38×26cm) 08-513【長岡まつりの花火-新潟】エポック社●ジグソーパズル 花火 450スモールピース(38×26cm) 08-513【長岡まつりの花火-新潟】







新潟の干物 ”極み” oz50040-011新潟の干物 ”極み” oz50040-011







新潟県黒鳥産朝採り黒埼枝豆【早生豆】 3kg新潟県黒鳥産朝採り黒埼枝豆【早生豆】 3kg








H19・新潟大賞典 ブライトトゥモロー/豪華版H19・新潟大賞典 ブライトトゥモロー/豪華版
金属加工の中で、塗装工程は非常に重要な役割を果たしています。
塗装の手法により、製品の寿命を延ばす事も出来ます。
その中で、粉体塗装という溶剤を使わない塗装が、環境に
大変やさしい手法です。
その理由として
①溶剤を使わないので、溶剤揮発がなく、有害物質の発生がない。
②粉体塗装の材料を、収集し再利用出来る。
③有機溶剤での作業中の中毒がない。
など、使用する側、製造する側にとっても大変メリットのある塗装です。
県内にも色々な会社がありますが、私の知っている代表的な会社が㈱金田塗装工業です。
                                              ↑  ↑ 
                                          詳細はココをクリック
小物から大物の製品まで幅広いサイズに対応できる会社です。

自分の思ったとおりに人が動いてくれない。
それで困惑する事は、多々あります。
でも、それが物事が好転しない原因ではないはずです。
やってくれない理由を、自分の立場で考えれば
①手伝うメリットがない。
②リスクが大きい。

こんな理由が殆どだと思います。

裏を返せば、メリットがあり、リスクがなければ、時間の規制があっても、やってくれるはずです。
ではどうするか?
①同じ価値観の人を探し、協力を求める。
これが最短の道です。
”最短の道”こそ、現在社会の求める”コストメリット”へ勝つ方法です。


080624粋人表紙

080624粋人見開き記事

最近、本屋で見て気に入って買った本です。
あの月刊こまちを創刊している株式会社ニューズラインが出している新潟粋人という雑誌です。
「SUITO」と読むらしく、サブタイトルに「本質を知り、磨き高める大人たちへ」とあり、気になって購入しました。
価格は¥1,000(税込)で、多少年齢層の高い人たちをターゲットにしているようです。
写真も綺麗で上質な紙を使った雑誌です。
私が気になったのは、新潟の経営トップの方々がお勧めするお店の特徴があり、どんな食材をどんなコンセプトで出す店があるのかを研究する為に購入しました。
何度も行けるお店ではないので、定期的な自分へのご褒美の日や、大切な人をおもてなししたいときに活用出来ればと思っています。
今まで、新潟県内でこのカテゴリの雑誌は、無かったので次回の内容へ期待して楽しみにしてみます。
080621しばたあやめ園入口

新潟県新発田市の五十野公園のあやめ園でのあやめまつりの様子です。
場所等の詳細はココをクリックしてみてください。
  ↓ ↓ ↓     
よろっと しばた
日本四大あやめ園の一つのあやめ園の様子です。
080621しばたあやめ園遊歩道

080621しばたあやめ園の池

入口より写真上の遊歩道を歩き、左手に升潟と潟を見ながら700Mぐらい歩くと、あやめ園に着きます。
080621しばたあやめ園看板

080621しばたあやめ園全体構図

面積は1.8ヘクタールの広さに、約300品種60万本が咲いているそうです。
080621しばたあやめ紫色全体

080621しばたあやめ赤紫全体

紫や青を基調とした色の中に、白が混じり大変綺麗なコントラストです。
080621しばたあやめ青紫アップ

080621しばたあやめ青単体

中でも、私の目を引いたものを単体で載せてみました。
080621しばたあやめまつり出店

構内の駐車場内のイベント会場には、地元新発田産の食材の販売もやっています。

今月末日まで、現在七部咲きだそうです。
是非、心の洗濯に行って見て下さい。



080620京扇子 002

先日、お客様より頂いた京都の錦古堂の京扇子です。
蛙とうさぎの絵に扇子に、お香の香料が塗られており、扇ぐと大変落ち着いた香りがします。
最近、こんなお土産を頂いたのが、久々であり大変気に入った一品です。
これからの季節重宝します。
香りつきの風で、夏の涼を求めます。

ペンティングファン NEWホロ泊入り親(紫陽花)紺色

人気の桜柄の舞扇子です♪金サクラ流水(朱色)☆舞扇子

銀ホログラムかすみ(黒)☆舞扇子




その道に精通した人や、他人から一目置かれる人は、必ずといって良いほど「そこに来るまでの大変さや、せつなさ」を誰よりも知っています。
知っていてそれをクリアしたからこそ今があるのです。
そんな人たちに共通して言えるのは
①そこまで来た事を到達点で゜はなく、通過点と捉えている。
②その道への情熱を忘れない。
③大変さやせつなさの原因を知っている。
④必ず現状を打破出来るという核心を持っている。
⑤その道が誰よりも好きである。

等が揚げられます。

言い換えれば「大変さやせつなさを感じた時」がステップアップのチャンス到来と言えるはずです。
ガソリンの高騰には歯止めがかからず、来月にはまた10円前後上がる気配です。
営業者、配達、または運送関連の方々は乗らない訳にもいかないので、こんな商品が世の中にはあります。
↓    ↓     ↓
ロケットパワーにんじん君ツインGT【ロハスショップe店屋.com】
この商品はあの女性自身の記事記事にも掲載された商品です。
また、あまり乗らず一家にある台数を見直すには、良い機会かもしれません。
維持費を考えれは、公共の機関の使用や「同時に同じ目的を持った同士での同一目的先へのタクシーの相乗り」の活用で燃料代を浮かし、本当に乗りたいとき
例えば
①家族でのドライブ。
②家族でのオートキャンプ。
③1人になって考え事したいとき。
  等
のようなシーンでのみ活用するような工夫も必要になって来ます。
劇的な、価格低下は望めなく、色々なコストを考えるよい機会だと思います。

20080616沼垂香

新潟市中央区沼垂にある香蘭の沼垂味噌ラーメンを紹介します。
発酵食品の町 沼垂は酒蔵や味噌蔵、そして納豆や醤油と言った麹を中心とした食品加工業が多くある町です。
20080616沼垂みそラーメン

20080616沼垂味噌のゴマ

地元沼垂産の味噌を使い、鮭フレークが入り、ゴマを自分で擂ってラーメンの中に入れ食べるラーメンです。
味噌がまろやかで、食べた後に甘みの残るスープに、鮭フレークの塩味がほど良く効いたラーメンです。
色々な著名人の色紙もあり、あの宇宙飛行士「毛利さん」のものも見つける事が出来ました。
場所は栗の木ハイパスと明石通りが交差するところにあるお店です。
地場のものを地場で消費する。正に正真正銘の地産地消です。
ビジネスやプライベートのシーンでも「誰々の紹介」が大切なファクターになる場合を多く見かけます。
そのモノやサービスが何かも大切ですが、「誰が言ったか?や誰が使っているか?」の方が重要な場合が多いのです。
その際、紹介者は見返りを要求しない場合もありますが、あえて事前に見返りを提示する事も重要です。
それは
①紹介者の介入を、より深くしてもらう。
②紹介者に責務を感じてもらう。
③紹介者の介入によりプロセスが短縮され、成果の確率が上がる。

これが重要なウェートを占めます。
20080608佐渡汽船両津港ジエットフォイル待合ベンチ

佐渡汽船両津港のジエットフォイル待合室にあるベンチです。
佐渡産の杉の木から生まれたベンチです。
帰りの疲れを、ほっとさせてくれる温もりを感じるベンチです。
20080608へんじもっこ会社

どっちの料理ショーでも紹介され、佐渡汽船の船内やターミナルでも販売されているへんじんもっこの本社です。
佐渡の新穂にあり、コメリの隣です。
ここでもカタログで見て、その場で購入する事が出来ます。

080608佐渡大野亀荘玄関

佐渡市の最北端にある部落。それが願部落です。
そこの民宿の一軒が大野亀荘です。
080608佐渡大野亀荘から見る大野亀

080608佐渡大野亀トレッキング

場所は大野亀と二ツ亀の中間地点にあり、二ツ亀~賽の河原~大野亀が最高のトレッキングコースとなっています。
080608佐渡大野亀荘玄関の中

080608佐渡大野亀荘色紙

こんなシュチエーションの為、取材も多く、水谷豊さんや、さかな君の色紙も見えます。
080608佐渡大野亀荘前の海

これからの季節は宿の5m先が海であり、こんな透明度の海で海水浴が楽しめます。
080608佐渡大野亀荘夕食さしみ

080608佐渡北雪ノブ大吟醸

080608佐渡取材北雪ノブビール

夜は宿の出してくれる新鮮な海の幸を肴に、昼間買い込んだ北雪のNOBUの大吟醸とビールを楽しみました。
正に大吟醸は、新鮮な刺身との相性は絶品。さらにコクのあるビールは冬場の寒鰤とコラボさせたい気持ちになりました。
080608佐渡大野亀から見た海中

この写真は大野亀から見た海中です。
ここのご主人がオフシーズンに大野亀の雑草を伐採し、こんな綺麗なトビシマカンゾウを守っている男の1人です。
カンゾウ全体の咲き

080608佐渡カンゾウ大野亀下より

080608佐渡カンゾウ近写

6/7~8日の二日間佐渡の大野亀で、カンゾウ祭りが開催されました。
この時期に見事に咲くカンゾウの花をバックに多くの催し物がされました。
080608佐渡カンゾウ祭り前夜祭鬼太鼓

080608佐渡カンゾウ祭り風景

カンゾウ祭り海府太鼓

20080608カンゾウ祭り春こま

前夜際の鬼太鼓や、春駒、各外海府の部落の民謡と盛りだくさんの芸能を見る事が出来ました。
080608佐渡カンゾウ海バック

カンゾウ全体の咲き

海、山(岩)、花の色のコントラストが抜群で素晴らしい風景を目に焼き付ける事ができました。
080608佐渡尾畑酒造玄関

080608佐渡尾畑酒造玄関の中

佐渡の真野にある尾畑酒造です。
ここの真野鶴 大吟醸はエールフランス国際線・日本発着のファースト&ビジネスクラス機内酒に採用されています。
ここの酒蔵は、写真にもあるように観光バスのツアーを入っており、工場内に売店も併設しています。
080608佐渡尾畑酒造応接

080608佐渡尾畑酒造工程表

080608佐渡尾畑酒造和釜

工場内に酒づくりの工程表があり、常時ビデオで仕込みの様子を放映しています。
社員の方が、お客様と接する事も多く、大変社員教育の出来ている酒蔵である印象を受けました。
売店には、酒だけではなく酒粕を生かした漬物や尾畑酒造でしかやっていない沢根だんごも販売されていました。
女性の社員も多く、若いハキハキと接客をする社員の方が目立ちました。
このような人達が、これからの佐渡ファンを増やす担い手になってくれる事を心より期待しています。
080608佐渡金賞真野鶴

ココで買った今年の金賞受賞の特別大吟醸 真野鶴 万穂です。
これはこれから楽しみに飲みます。

尾畑酒造の商品はココでも買う事が出来ます。
   ↓      ↓      ↓
佐渡の地酒・北村酒店


080608佐渡北雪正面

佐渡の赤泊にある北雪酒造です。
2008年酒の陣の記事にも紹介した酒蔵です)
日本食レストランNOBUで出されているビールや大吟醸をここで購入する事が出来ます。
ここからも購入出来ます。
  ↓    ↓   ↓
佐渡の地酒・北村酒店
080608佐渡北雪ノブ大吟醸

080608佐渡取材北雪ノブビール

酒の味は、次回以降の泊まった民宿での佐渡の味覚との相性を載せる予定です。
080608佐渡北雪タンク

080608佐渡北雪緑のタンク

これは仕込みのタンクです。
080608佐渡北雪雪室ねかせ蔵

080608佐渡北雪雪室ねかせ蔵.の中

080608佐渡北雪超音波熟成

突然の訪問にも関わらず、社員の方が懇切丁寧にタンクの活用や貯蔵庫の仕組み、そして超音波熟成の意味を約30分弱案内をしてもらいました。
そして内海府と外海府との海の幸の違いやお勧めも聞かせて頂きました。
また、酒蔵の中は、あの喜多郎のBGMに波の音がアレンジされたものが流れており、心地よい時間と佐渡の人の人情を感じる事が出来ました。

※北雪さん大変ありがとうごさいました。
そして赤泊で地物を食べさせて下さるお食事処 三益(みます)さんも紹介下さりありがとうごさいました。
刺身定食美味しく頂きました。



080608佐渡カーフェリーカモメ大群

080608佐渡カーフェリー帆走カモメ

今回より、6/7~8日で行った旬な佐渡を何回かに分け、紹介して行きます
これはカーフェリーおおさど丸の船尾からとったカモメの様子です。
2枚目は、デッキから撮ったカモメの様子です。
カーフェリーで行かれた方は知っていると思いますが、テ゜ッキから餌をやると大変上手にキヤッチして
食べてくれるのを体験した人も多いと思います。
いつ頃からかは覚えていませんが、カモメも乗船客の多い左舷側(新潟→両津)に集中して餌を求めて飛んできます。
080608佐渡取材ジエットフォイル

こちらはカーフェリーのデッキから撮影したジエットフォイルです。
080608佐渡宵の

080608宵乃舞看板

この2枚は6/7の9:20発のおおさど丸上での相川音頭の無料講習会です。
かなり大勢の飛び入り参加で盛り上がっていました。

※次回は酒蔵見学の様子を掲載する予定です。
20080606磨き屋側面

200806061磨き屋ボンネット

新潟県の燕市にある地場産センターの構内にある県央リサーチコアの一階に展示されている磨きの技です。
市販車のスバルR2の塗装を全て一回剥がし、燕の磨き屋シンジケートで研磨したものです。
携帯のカメラなので伝わりにくいですがまさに「鏡」の境地です。
2008060県央マイスター

こんな磨きの職人達県央マイスターが、新潟県の金属研磨を支えています。

200806061孔雀正面

20080606孔雀斜め

20080606孔雀看板

これは上の車の隣にあるステンレスとチタンで作られた孔雀です。
燕市にある東陽理化学研究所より寄付されたものです。
ここはマックのi-padを研磨している事でしられています。
こんな世界を支える研磨技術が新潟県にはあるのです。
※今回は携帯のカメラで画像が粗く済みません。
サーモス・保冷トートバッグ・プーさん(15L)【こだわりキッチン「プロの道具屋さん」】
新潟県の燕市に生産拠点のある㈱サーモスのトートバックです。
アイソテック5層断熱構造での保冷技術で、これからの季節に「冷たいもの冷たく保つ」仕事をしてくれるスグレモノです。
これは新発売のくまのぷーさんバージョンです。
他、サーモスの製品はマグカップやキッチンツールと多岐に亘り、開発されています。
080531ららり店内

和食屋 ららりは、地元の食材をおいしくリーズナブルな価格で食べさせてくれる和食ダイニングです。
080531ららりへんじんもっこ

これは佐渡の新穂にあるへんじんもっこのさらみとソーセージです。
「へんじんもっこ」とは佐渡の方言で頑固者とかへそ曲がりとか言う意味合いだそうです。
へんじんもっこから購入することも出来ます。

080531ららりヨツバポーク

これは新潟県産のヨツバポークのしゃぶしゃぶです。
大変美味しく臭みのないしゃぶしゃぶでした。
080531ららりきすほねせんべい

これはきすの骨せんべいです。
よく分かりませんが、2度揚げしているのか全く生臭さが感じられませんでした。
他、ここでしか味わえない豆腐ですとか、食材へのこだわり
かなり感じられます。
しかも価格はリーズナブル。落ち着いて和食を楽しみたい時にはお勧めですよ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。