越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ある新潟市内の鉄工所のオーナーとの話の中で聞かせて頂いた話です。

良くある話ですが「この予算内で仕事をしてくれ」という話は多くあり、その商談をどうするかは各企業で全く違っています。
先ずは「出来ない」「無理だ」との判断が一番多いと思います。
でもこの社長は「工夫が出来るチャンス到来」と考えます。

材料の調達や設備、そして作業方法等の工面と工夫の幅は広がります。
そして協力先との連携や、新たな協力先との出会いがコスト削減や「仕事の守備範囲の拡大」につながります。
断る事は簡単ですが、それ以上の事は望めません。先ずはチャレンジ。そこから事は動きます。

頑張ろう!! にいがたのモノ作り
スポンサーサイト
北国街道マップ福井○

5/23(日)に行った新潟市西蒲区の北国街道の福井周辺の見所です。(場所は地図の写真の○印)
100524北国街道佐藤家の道しるべ
100524北国街道佐藤家全景
100524北国街道佐藤家いろりのある部屋

旧庄屋佐藤家の建物です。北国街道の周辺には一番上の写真のように「道しるべ」が所々に立っており、目にした方々も多いと思います。
私が北国街道を探求しようと思ったきっかけもこの所々に立っている道しるべが気になったからなのです。

この佐藤家邸は江戸後期の建築で、峰岡に住んでいた殿様が山遊びの帰りにお茶を頂き、一休みをしていった所と言われているそうです。
一番下の写真のように家族が集まる囲炉裏のある場所は、温もりを感じさせる場所で大好きな場所です。

100524北国街道山谷古墳入口までの杉並木
100524北国街道山谷古墳入口看板
100524北国街道山谷古墳石碑
100524北国街道山谷古墳跡地

佐藤家の前の道を岩室方面に500~600m位進むと神社があり、その神社の脇道を10分強杉並木を見ながら歩くと山谷古墳の入口があります。
4世紀中ごろの県内最古の前方高円墳だそうです。
ちよっとした登山気分が味わえ、森林浴も出来、いい感じでした。

私の大好きな西蒲区の周辺にはまだまだ見所は地図の写真の数だけあり、今後も楽しみにしています。
今日、急遽肉親の付き添いで病院へ行く事なり、待合室で正味3時間余りを使う事になりました。
仕事の段取りや、バソコンでのメール対応等を予定していたものが、出来なくなり当初は「困った」と思っていました。
でも、30分ぐらい過ぎるうちに持ち込んだ手帳と、ある本だけを使い、限られた道具だけで十分に時間を有効利用出来ました。
色々な道具があるとかえって「寄り道や道草」をして効率が上がらない場合が多く、特にインターネットを使うと、その傾向が顕著に現れる傾向にあります。

きっと神様が「今考えなくてはいけない事」を気付かせてくれる為に、今日与えてくれたチャンスだと思わされた1日でした。

現状を冷静に判断すれば、必ず解決策はある

また、これを教えてもらえました。
北国街道マップ

新潟市の西蒲区近辺の赤塚~金池までの新潟湊から出雲崎へいく旧街道筋があります。
その途中にある岩室温泉も全国的に温泉地として有名な場所です。
その中で今回は、この日曜日に尋ねた岩室温泉の史跡を幾つか紹介します。

100524霊雁の湯
100524霊雁の湯伝説説明文

岩室温泉の源泉と伝えられている「雁霊の湯」です。
村の庄屋が見た夢の場所へ行ったら、傷ついた一羽の雁が傷を癒していた場所と伝えられているそうです。
写真上の右端に見えるのが雁をイメージした造作物がありました。

100524薬師堂と湯つぼ説明文
100524薬師堂

この源泉の道を挟んで向かいに薬師堂があります。
この薬師堂は、当時の岩室温泉の湯女たちの願掛けと、湯治に来た人達の目の薬師として親しまれた場所と伝えられています。

100524岩室神社説明文
100524岩室神社鳥居正面
100524岩室神社拝殿

薬師堂から車で2~3分弥彦方面に行くと岩室神社があります。
ここはあの天神山城址へ登る入口にあります。
この神社の拝殿の脇から松岳山城址へ登る道があり、天神山城址と繋がっているそうです。
時間の都合で松岳山へは登れなかったので、時間を見つけて近々登ってみる予定です。

私の大好きなパワースポットの西蒲区近郊の北国街道筋めぐりは今後も時間を見つけて続けていく予定です。







100522奈良の古寺と仏像正面看板
100522奈良の古寺と仏像入口
100522奈良の古寺と仏像エントランス

新潟県の長岡市にある新潟県立近代美術館で開催されている「奈良の古寺と仏像」展へ行って来ました。
土曜日ということもあり、見学者も多くいらっしゃいました。
中は、撮影禁止の為、写真は撮れませんが、各お寺から色々な仏像の出展がありました。
木造のものや鍍金、銅造のものなど様々な素材で、色々な顔の表情を見る事が出来ました。

「仏像のなかにいると心が落ち着く」これが最近の私の心を無にするリセットの方法です。

100522安了寺正面
100522燕市八王子の大藤の由来説明文

長岡からの帰り道で寄った燕市の安了寺の大藤です。
真宗仏光寺派のお寺であり、大藤は改派の意思表示に使われたと説明文にはあります。

100522燕市八王子の大藤の木の説明文
100522安了寺大藤の藤棚
100522安了寺大藤のアップ
100522安了寺大藤の根のもと

2年程前にも此処の記事をブログにアップしましたが、その時にはこの大好きな根っこの部分がピンボケ写真になってしまった思い出があります。
この根っこが大好きな理由は「元がしっかりしているから長く続く」事を教えてくれるからです。

心を無にしてリセットし、「元をしっかりとする事」を再認識させてくれた1日でした。
あるお客様の金属加工依頼図面でのお話です。

ある程度の数量(30万個/年)の為、1円違っても¥300,000違う訳です。
その為、2つの方法を検討しました。
①板モノで抜く
②丸モノで削る

上の方法から、今回は板モノで金型を作成し抜く方法を提案する事にしました。

丸モノの場合には、丁度の企画サイズがない為、沢山削る必要があり、材料自体に「板モノから加工したコスト」が含まれていて単価がかなり違う事が今回の依頼では明確になりました。

潜在観念にこだわらず、「餅は餅屋」の意見を聞き、そして具体的な加工方法を選ぶ。
現在、投機筋の影響で非鉄金属の価格は大変高騰しています。
使う側の人達にとっては全く迷惑な話です。

でもこういった工夫をする事により、コストを下げ「仕事を新潟へ呼び込む」事は出来るはずです。
今回、色々とお知恵を頂いたのは燕市のモノ作り企業の皆様でした。
心より感謝致します。

頑張ろう!! TSUBAMEのモノ作り
最近、仕事上で色々な方をご紹介頂く場面が多くあります。

そのご紹介頂いた方や、紹介して貰った方、または、その方々と引き合わせのチャンスを下さった方々全てに感謝致します。

そしてその方々が仕事を通してコミュニケーションをとり、お互いに理解を深め、「にいがたを元気にする」事が出来ればこんなに楽しい事はありません。

感謝!! 感謝です。

仕事や人生は必ず自分だけでは解決出来ない事が多くあります。
相談できる人の輪を広げる事が出来れば、必ずいい知恵があるはずです。

熱きにいがたの人達へ感謝します。
仕事の打ち合わせである会社に訪問し、肌で感じた事です。

新潟県にあり、素晴らしい技術を持ち、エンドーユーザーの使うシーンを想定してサービスを開発している会社です。
開発系の仕事とは開発する事に人員がとられ、なかなか営業的な時間に人や時間を割く事が出来ないのが現状です。

新潟県には商品やサービスで素晴らしいものを持っていながら「外へ発進する」事が出来ずにいるところも多いのです。

それには
①コストをかけずにやれる事からやる。
②誰が自社のサービスや商品を必要としているか、消費者目線で考える
③時間がなければ、外部へ委託する。

こんな方法が取れると思います。
また、私のやっている仕事が、このような方々を支援し、手助けをする事なので、是非力になりたいと思う1日でした。


頑張ろう!! にいがたのモノ作り!!
昨日ある図面でお客様と打ち合わせをした際にお互いに勘違いをしていた話です。

1度に作る数量は金属の加工方法を選択をする再に大きな判断材料の1つになりますが、数量指示が出図の再に紛らわしい記載になっていて2,500個と2,500,000個でのお互いの勘違いがありました。

話をしているうちに「あえて分かっているだろうと思われる事でも確認する」事の大切さ、さらには「分かり易いように記載方法を訂正する」事の必要性を教えてもらった1日でした。

その事により「相手に無駄な時間を使わせない。」それがまたコスト削減にも繋がる1つだと思います。

頑張ろう!! にいがたのモノ作り
100509ベイスタース戦阿部の打席
100509ベイスタース戦レフト側ジャイアンツ応援席

5/9(日)に行われた横浜VS巨人戦へ旧友4名で観戦に行って来ました。
行きは、ゲーム前の練習を見るため旧友たちより早く、球場へタクシーで行きました。
本当は自転車で行く予定でしたが、色々なアクシデントがあり、近くのタクシー会社から偶然同じ時に球場へ行く人と「乗り合い」をして行きました。

このご夫婦はジャイアンツ側の内野の良い席を大分前から確保されたそうです。
大変ありがとうございました。
お互いに半分の負担で済みました。
これも神様に「偶然の出会い」を感謝しました。

100509ベイスタース戦応援リーダー
100509ベイスタース戦ライト側立って応援する人

私達4人は横浜側のライトスタンドで観戦をしました。
初めての外野観戦でした。

上の写真の応援リーダーはイニング毎に代わり、場面場面で観客一帯となって応援をする雰囲気はコンサートのようでした。

100509ベイスタース戦男性の背中
100509ベイスタース戦女性の背中

御ひいき選手のユニフォームを着て攻撃の間は立って応援するファンが多く、横浜の応援も統率がとれ、一帯感が心地よい1日でした。

残念ながら5-7で横浜は負けましたが、楽しく旧友とビールを飲みながら過ごせた1日でした。
そして、タクシーを乗合させて頂いた出会いを作ってくださった神様に感謝します。
100508サンシン液晶盤両面研磨機日報朝刊記事

5/8(土)新潟日報朝刊の経済面の記事です。
このブログで何度か紹介をしている長岡市にある㈱サンシンという会社です。

液晶ディスプレイを作る際に使う大型のガラス基板を切断した際にガラス片がバネルに残り、それを片面ずつやっていたものを両面同時に作業できるようにした装置だそうです。
これも作業時間を半減させるといった「コスト削減への取組」の大きな武器となります。

ここの会社は「テープ研磨」という精細な磨きを必要とするマーケットに徹底的にこだわり、自分達のコア技術を磨いている会社です。

ここの会社のモットーに「小さな池の大きな鯉であれ」という言葉があります。
小さな池とは「自分達を必要とされるマーケット」であり、その中での存在感を大きくする意味合いが込められていると思います。
新潟県には県民が自慢出来るモノ作り企業は多くあるのです。


がんばれ!! 長岡のモノ作り


最近始まった事ではないですが、新潟県に金属加工の中でも「切削加工」を言われている「削るや磨く」といった仕事はかなりの量が、出ています。

何故か

よくよく考えて見るとこんな要因が上げられます。
①金型費のコストを削減する
②金型を起こすまでの量ではない
等が考えられます。

ここには色々なヒントが隠されています。

皆様が考える「半端な数」の半端具合を良く考えていくと、この対応により「活きる道」が見てくる場合もあるはずです。
工程の組立てを考える際に、今ある自前設備の活かし方や治具の工夫、そしてマテハンの徹底的な削減といった方法等
知恵は沢山あるはずです。

資金にはある程度限度はありますが、知恵や工夫は無限だと思います。


がんばれ!! にいがたのモノ作り
100505みなとぴあから見たおけさ丸

連休の最終日、明日からの仕事に備え、「心のゆとり」を持たせる為、新潟市内の近郊を尋ねてみました。
みなとぴぁで新潟市の明治~大正~昭和初期の新潟市内の様子の写真展を見た時に対岸に停泊していた佐渡汽船のおけさ丸です。
ウォータシャトルの発着場所になっていて歩道も整備されたちっとした公園のようになっていて市民憩いの場所に整備されています。
川や海といった水辺は、心を落ち着かせる雰囲気をもっており、そこに天気の良さも相まって大変心地よい場所でした。

100505花夢理にいつの紫陽花
100505花夢理にいつの紫陽花2
100505花夢理にいつの紫陽花3

みなとぴぁから南の方角へ車で30分ぐらい移動したところにある花きセンターの花夢里にいつで販売していた紫陽花です。
私は大きな花びらの紫系の紫陽花が好きであり、紫陽花り生命力が大好きです。
さし木から根を出す生命力は見習うところが沢山あり、「仕事のシンボル」としても使っています。

100505採採の羊全体
100505採採の羊の赤ちゃん
100505採採の羊の赤ちゃんアップ

新津から車で15分ぐらい北の方角へ移動した農家持ち寄り市場採採いた羊です。
この赤ちゃんは「子供の日」に生まれたばかりだそうですが、しっかりと立ち、お母さんのお乳を飲んでいました。非常にほのほのとした気持ちになりました。
残念ながらお店は5時閉店の為、見る事は出来ませんでした。次回近々見に来ます。

この日は水、花、動物といったそれぞれ違った「生命力」を見せてもらい、ゆったりとした時間を過ごす事が出来ました。

このゆったり感が心にゆとりを与えてくれた1日でした。
100503坂戸城跡近くの山桜
100503坂戸城跡の中の山桜全体
100503坂戸城跡の桜吹雪

坂戸城跡周辺の桜の様子です。
正に満開!! そして適度な風に舞う桜吹雪!!大変いいものを見る事が出来ました。

100503坂戸城跡のかたくりの花の群生
100503坂戸城跡のかたくりアップ

そして同時にかたくりの花も見る事が出来ました。


100503浦佐毘沙門堂の桜
100503浦佐毘沙門堂の不動明王
100503浦佐毘沙門堂の本堂

さらに来るまで30分強北上した魚沼市の浦佐毘沙門堂の桜も正に満開でした。
真ん中の写真は不動明王様であり、裸押し合い祭りの再には、前の水の中に入りお清めをしてから本堂へ入る慣わしがあるそうです。

100503玉川酒造の正面

100503越後ゆき蔵館の貯蔵庫

そこから守門村方面へ向ったところに玉川酒造という酒蔵の越後ゆきくら館という酒蔵見物のでる蔵元があります。
最近では「さむらい」というお酒で名前を聞いた方も多いと思います。
下の写真が雪の蔵です。

100503越後ゆきくら館説明文
100503越後ゆき蔵館の貯蔵酒
100503越後ゆき蔵館の貯蔵酒の一覧

約5℃の中で貯蔵されている貯蔵酒です。
これも個人の好みですが、お酒は寝かせると大変風味が増し美味しくなります。私は寝かせたお酒の方が端麗モノよりは好きです。

残念ながら車の為、試飲は出来ませんでした。
今度は公共機関の交通手段で行くつもりです。



100503山古志周辺の田んぼの様子
100503山古志周辺のふきのとう

今度は国道351号線経由で旧栃尾へ向う途中の山古志周辺の様子です。
まだこの残雪があり田植えはまだ、出来そうにありません。そしてやっと、ふきのとうが出てきている場所も多くありました。
まだ早春といった感じです。

100503旧栃尾森上南部神社鳥居
100503旧栃尾森上南部神社説明文

そこから10分弱旧栃尾に入ったところにある森上・南部神社です。
森上(もりあげ)の南部神社は、奥州盛岡の地から勧請されたと伝えられているそうです。
森上には、南北朝の動乱期に、後に南朝方の総帥となる新田義貞が鎌倉幕府打倒をめざして上野国で挙兵した祭に、早速、二千の兵を率いて駆けつけた越後妻有の豪族大井田一族に義貞挙兵を知らせたのが南部神社の山伏であったという言い伝えがあるそうです。

ここの猫は運気上昇や商売繁盛の神様としても信仰の高い神社だそうです。
また次回で直しで参拝の予定です。

天候も良く、「心の洗濯」をさせてもらった1日でした。









100503戦国exspo入口
100503戦国exspo入口フィギュア

新潟県の南魚沼市の六日町駅のすぐ近くで開催されているイベントです。

100503戦国exspo天地人龍の水鉢
100503戦国exspo天地人龍の水鉢説明文

入場すると直ぐにこの龍の水鉢が迎えてくれます。
これも「天地人」のロケで実際に使用したものだそうです。

100503戦国exspo上杉直江甲冑

そして地元のセールスヒローの2人も迎えてくれます。

100503戦国exspo真田幸村甲冑
100503戦国exspo徳川家康甲冑

厭離穢土欣求浄土(おんりえど、ごんぐじょうど)」と読むそうです。
「厭離穢土欣求浄土」の旗は、永禄三年(1560)、今川義元が織田信長に討たれたとき、今川方として参陣していた当時の家康(松平元信)が、尾張大高城から三河大樹寺に入り、松平家代々の墓前で自害しようとしたとき、住職の登誉上人(とうよしょうにん)に言われた言葉がもとになっているそうです。
「厭離穢土欣求浄土」とは、「戦乱で穢れた土地に終わりを告げ、浄土を願い求めよう」というのが、(家康)に与えられた役目であるから、先祖伝来の念仏の心を持つべきだということだそうです。

100503戦国exspo豊臣秀吉甲冑
100503戦国exspo織田信長甲冑
100503戦国exspo毛利元就甲冑
100503戦国exspo上杉謙信甲冑

戦国大名たちの甲冑のレプリカが飾られています。
私的には、やはり謙信公のものが一番機能的にはシンプルで好きではありますが、これは個人の好みですので色々な意見があると思います。

100503戦国exspo戦国人物の背丈比べ

これは戦国の人物の身の丈比べのまんがです。
秀吉公の小ささには驚かされました。
お船の方より小さかったようです。

100503戦国exspo戦国武将の趣味

こちらは戦国大名たちの持っていた趣味を説明したコーナーです。
傾向を見ると天下人に近い人達程、文武両道や多趣味であり、色々な方面より情報を収集したイメージを持ちました。

100503戦国exspo謙信信玄和睦図
100503戦国exspo川中島合戦絵

後の世で色々と描かれた謙信と信玄の絵の一部です。
2人の当時の人気の高さが偲ばれます。

100503戦国exspo戦国大名の兜

戦国大名たちの兜です。
色々な動物や虫などをモチーフにして、「自分自身のもののふとしての思い」を入れて作ってある様子です。

全体的には、フィギュアや戦国無双のゲームキャラクターや、戦国時代を舞台としたアニメの作品などが展示されていました。

100503戦国exspo南魚沼市役所のあるレリーフ

これは隣の南魚沼市役所にある景勝公と兼続公のレリーフです。

ここから「以前行った上杉家ゆかりの地の季節を感じる散策にスタートしました。



100501へんじんもっこカレンダー

5月のへんじんもっこのカレンダーです。
正に今の私にぴったりの目標です。

忍耐の先には、希望があり、希望をかなえる為に忍耐が必要。私のなりの解釈です。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。