FC2ブログ

越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
111010スコアカード

体育の日ということもあり、家内と一緒に新潟市秋葉区にある河川敷のゴルフ練習場へ行って来ました。
上の写真がお恥ずかしいスコアです。

テーショットは7番以下で打つもの以外がダメで、セカンドも同等の出来でした。
それが、このスコアの原因です。
でも自己満足している点は前半後半でひとつづつパーが取れたことでした。
P、F、SWでのアブローチは練習しないわりには良く、満足出来るものでした。

7番以上のクラブを使えるようにすることと、パットは殆どが強いのでスリーパット以上しましたが、これをツーパットで終わらせることを目標として取組みます。
「頭を使い、工夫をし、絶対に諦めずに上手くなる」
以前からやっているテニスとだふるファクタが多く、きっとどちらかが上手くなると相乗効果が出るはずです。

「すぐやる。必ずやる。出来るまでやる」

仕事、テニス、ゴルフ全てにおいて貫くフレーズです。




スポンサーサイト



先週~昨日にかけて3回分の内容です。全てホームグランドの日軽での練習です。
⑩はお取引先さまと一緒に行き、初めて他人に見てもらいました。
最大のウェークポイントは両膝が上下左右に動くため、ミスショットが多いということです。

強化点としては

①股関節が硬いので「右足のつま先を開いて打つ」
②左手はパーム、右手はフィンガーグリップで打つ
③ボールの中心線より下をポイントにし、かなづちを打ち込むイメージで打つ
④腰の回転を中心に体全体の力を抜き、スィングでボールを飛ばすイメージを持つ

です。

やっと昨日、左手主導のイメージがグリップの感覚を変えることにより掴みかけて来ました。
しかし、トップの頻度は減り、ボールが上がり初めていますがが、フックする現象は以前のままです。

お取引先の方に「プロから習うのが一番の近道」というアドバイスを頂きましたが、まだまだ自分で自主学習することの限界は見えて来ません。

年内は、この練習方法を貫くつもりです。