越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
6/24(日)日軽にて

1)使用クラブ・・・9番、7番アイアンのみ
2)球数   ・・・60球
3)注意したポイント・・・①左脇を締める②バックスィングの前に首を少し右に向ける③両肘を骨盤へ向ける
4)傾向   ・・・トップ減少。しかしプルの傾向は改善されず。
5)次回注意ポイント・・・左足を中心としたスィングへ変えてみる

一から改造し、諦めず取組んで行きます。





スポンサーサイト
120623弥彦ほたるまつりうちわ
120623弥彦山太鼓
120623弥彦駅での大正琴の演奏
120623弥彦の芸子さん
120623弥彦ソーランパフォーマンス

昨日の夕方から、上の写真のおまつり「やひこホタルまつり」を観にいって来ました。
18:30~弥彦駅の前で開催されたプレイベントの様子です。
ホタルの現れる19:45迄楽しみました。

120623弥彦ほたるのいる付近

弥彦のホタルスポットは弥彦公園のもみじ谷の赤い橋の付近であり、幻想的なホタルの舞を観る事が出来ました。
何度も、写真撮影を試みましたがやはりコンパクトデジカメでホタルを撮るのは無理なのでしょうか?
全て撮れていないので、残念ながら写真アップ出来ませんでした。
また帰りしなに近くの福井集落のホタルも観に行きました。こちらは弥彦より、沢山のホタルの舞を観ることが出来ました。

来週の土曜日は間瀬の田ノ浦温泉 丸一さんのイベントを観にいく予定にしていますので、帰りに岩室の冬妻ホタルを観にいきたいと思います。

初夏の弥彦、岩室、間瀬近郊は幻想的なホタルの舞いでホッコりさせてくれますよ。お奨めスポットです。
桐のまな板

このブログ開設以来何度かご紹介をさせて頂いた商品を今回、私の会社ワークアシストで㈱イシモクさんの桐のまな板のお取扱をさせて頂くことになりました。

一般のご家庭に止まらず、食のにいがたを担う方々の現場で是非使って頂きたい逸品です。

特長は

一.桐の持つ抗菌性を利用し、食の安全を守るお手伝いが出来る(黒ずまない)
一.桐の特性である軽さで、使用する方々の負担を軽くする
一.乾きが早く、衛生的で食の安全が守れる
一.他の素材と比べ減りにくい
一.包丁の刃が減りにくい
一.包丁が滑らない

というような特長を持ち、桐のまな板のパイオニアメーカーであるため独自の仕上げ方法を持ち、素材は全て柾目材を使うといったこだわりを持っています。

にいがたの食を担う方々にこそ、上の理由があるので「新潟発の食の道具」をお使い頂き、こちらも食の道具の地産地消にもお役に立ちたい。
この商材を扱う理由です。

価格はイシモクさんのホームページでご覧頂くか、ワークアシスト問合せ先までメールにてお気軽にお問合せ下さい


実は、昨日facebookで知ったことです。

仕事柄タクシー会社さまとのお取引もあり、色々とお仕事をさせて頂いている中で「新規ニーズの掘り起こし」という至上命題が出てきますが、その中で「なるほど面白い」というサービスです。

これが三条タクシーさんのバーベーキュータクシーです。
三条近郊の限定サービスだそうですが、ジャンボタクシーの料金のみで道具~道具の片付けまで全てお任せ。という内容です。
バーベーキューでも運転手が飲めない。という不公平感がありますが、これであれば参加者全員で飲む事も出来、その後の面倒くさい片付けもしなく済みます。

こんなサービスも「新規ニーズ」の掘り起こしの一つだと思います。




120617東部太陽光発電所1
120617東部太陽光発電所電力量掲示板

新潟県の阿賀野市の東部工業団地に最近出来た太陽光発電所へ行って来ました。
無数の太陽バネルがあり、まだまだ空き地の多い工業団地の中で、ひときわ目立つ施設です。
この電力でどのくらいのどこの電力を賄うのか、まだ全く勉強不足ですが、新潟県の中での太陽光発電としては、私の知る限りでは規模の大きい施設だと思います。
近くの越後姫を栽培し、販売しているハウスの女性スタッフに聞いたら結構、観光客は来ているみたいです。

120617安田興和農事ハウス
120617安田興和農事越後姫
120617安田興和農事越後姫アップ

上の写真がこの発電所の隣にある越後姫の直売所をやっている安田興和農事のやっているハウスです。
品質と作業効率を考え、あえて床から離し、栽培をしているそうです。
写真のハウス内のものを試食させて頂きましたが、大変甘い美味しい越後姫でした。
こちらのハウスの電力を、隣の発電所より供給してもらっている訳ではないそうです。

まだまだ空きの多い工業団地ですが、ここに多くの企業さまが、この電力のメリットを活かし進出してくれること。
そして新たな「にいがたのモノ作りの拠点」として発展することを強く願う一日でした。


taxi100shuunen.jpg

明日から開始される新潟県独自のイベントです。
詳細は新潟県ハイヤータクシー協会のサイトに載っています。
是非、ご覧下さい。
こんな事で少しでも「にいがたのタクシーが元気になるきっかけ」になることを強く期待します。

できればこんな車内での会話が聞きたいです。

・ドライバーさん「おばぁちゃん。今度ねこのハガキで応募すると8/5に長岡の観光があたるかもしんないからハガキ出してみてね」

・おばぁちゃん「長岡のどにに行けるんで?」

・ドライバーさん「アオーレ長岡だがね」

・おばあちゃん「なんだねそれ?」

・ドライバーさん「そんげんどうでもいいがね。山本五十六のゆかりの地が観れるがね」

・おばぁちゃん「わかったて。孫に書いてもろうさね」

・ドライバーさん「そうしなせ。書いてもろたら、今度載る時にでも俺に渡しなせ。当たるおまじないして出してやるすけさ」

こんな会話でまだ、載ってもらう。少しの事がコミュニケーションに繋がる。サービス業としてのタクシーの原点だと思います。






馬頭琴コンサートイメージ


初夏の潮風を感じ、日本海に沈む夕日を観ながらのモンゴルの幻想的な馬頭琴の演奏を楽しむミニコンサートです


♪日   時  6月30日(土) 18時~旅館 丸一にて
♪出 演 者  「エルデニズー」 (男二人 女一人の3人編成)
♪演奏 内容  壮大な草原がとても似合う歌唱と演奏です。そしてモンゴル独特のホーミーです。
        (ホミーとは口笛を吹くのと同時に喉の奥かのら声と二重の声を出すことです。)
        グループはホーミーと民族楽器の馬頭琴や琴を中心に演奏し唄います。
        
        ※当日は、出演者によるモンゴル家庭料理の振る舞いや、ご希望者には当館自慢の
         新鮮な魚料理のメニューも楽しんで頂けます。
         また、お帰りがてら、旬なホタルの演舞も近郊で楽しむことが出来ます。
         是非、初夏の田ノ浦温泉を堪能されて下さい。

私の大好きなお取引先さまの一社です。
是非、初夏の週末のひと時を「幻想的な御くつろぎの時間」として過ごして見て下さい。
詳しくは旅館 丸一さんまでお問合せされて下さい。
120608ウンを貰ったレガシー

昨日、あるお取引先さまへ設備商談へおじゃまさせて頂き、車に帰ると写真のようなウン(運)を頂きました。
最初はちょっとムーッとしましたが、モノはとりよう、「これも今回の商談で、神様より頂いた運」という解釈をしたら逆に嬉しい気持ちになりました。

モノはとりよう。神様から頂いた大切なウン(運)に感謝です。
120602マイカービジネス活用

最近、とみに仕事で金属加工品の2mm前後の長尺モノを積む機会が増え、その都度カーゴスペースの置き場調整をしていました。
すると、めんどくささに感けて暫く「さんじょぱら」にすることがありました。
そんな時、家内やテニスの友達に「ダラシナイ」と酷評されることがありました。

ふと、その一言が今日に限り「素直にホント、ダラシナイ」と思うことが出来、そして以前ある印刷屋の社長に、人を採用する際に「その人が乗ってきたマイカーを見ると整理整頓の能力が分かり、仕事にも関連する」と言われた言葉を思い出し、「都度、直さなくとも良い方法」を考えて実行してみました。
それが上の写真です。

運転席側の方へ必要な荷物をかため、助手席側のみ倒して積む。
そうすれば後ろ全体の荷物を移動する手間は無くなります。
この写真右側の荷物は使う頻度が高いため、降ろすことは出来ません。必要最低限の仕事で使う道具です。
来週より実践の機会があります。
仕事柄、5Sの話や話題は頻繁にする本人なので、先ずは自分でも実践できること。
それでなれば、そんな人の話は聞いてくれません。

先ず、実践。

自分の良く活用する道具が自分を照らす鏡だと思います。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。