越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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130113お焚き上げの様子

昨日は、朝一のテニスの練習終了後に白山神社のお焚き上げへ行って来ました。
あいにくの天気にも関わらず、大勢の方が来ていて、駐車場も空き待ちを待つ車の列を作っていました。
こういった「ひとつの区切り」の大切さを感じて来ました。

130113カミフル餅つき大会開始の様子
130113カミフル餅つき大会臼アップ
130113カミフル餅つき大会飛び入り参加子供
130113カミフル餅つき大会飛び入り参加男性

お焚き上げをすませ、facebookにて知った「カミフル餅つき大会」の見学にも行って来ました。
上の写真で餅をこねているのが、新潟市中央区西堀にある笹川餅屋さんの六代目の若旦那です。
こちらも、あいにくの天気にも関わらず大勢の方が参加されていて、古町の賑わいに少しほっとしました。
本物の餅つきをナマで見たのは初めてで、思ったより早く「米が餅になる」ことに感動をしました。
最後につきたてのお餅を試食させて頂き、大変美味く大満足でした。

でもちょっと気になったことがありました。

確かに町内も違うし、束ねる団体も違うので無理な話かもしれませんが「同じフルマチ」という解釈ですれば古町七番町のアーケードの中で出来れば、この季節もっともっと多くの方が見学にこれたのではないかと思います。
場所的にはそうするとカミフルではなくなりますが、「カミフル」「フルナナ」「西堀ローサ」「ホンチョウ」。
せっかく「食を演出出来る方々」が多いので、この四つが連携した「食の新潟」の演出が出来たら面白いだろうなと言う印象を受けました。
冬のこの季節、やはりにいがたは外のイヘントというのは人が集まりづらいという事があり、ローサの活用もひとつだと思います。
「カミフル」というキーワードでないと。この考えは大変理解できるのですが、それをもっともっと拡大して「フルマチ」「ホンチョウ」の食の連携。ワクワクします。

「食のにいがた応援隊」として、こんなことを思った日でした。












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お取引先の旅館 丸一さんが、今年で創業40周年を迎え、日頃のご愛好に感謝した特別コースを期間限定で開催されています。

「冬場でないと楽しめない海の幸」を中心とした大変魅力ある価格帯となっています。
是非、「日本海の冬場の旬」を堪能されにお出かけしてみて下さい。

詳しくは丸一さんのホームページを是非、ご覧下さい。
0106西堀ローサ出演者の3名の方
0106西堀ローサ観客の様子
0106西堀ローサ出演者の方々

日時:2013年1月6日(日)午後1時開演/入場無料
出演:Kazmin'.com/マーシー野村/小野ヒロシ/ブラザース・スリー

昨日、テニスの練習が終わり、お取引先さまからの図面メールの確認と加工先様への打診連絡が終わり14:30頃から遊びに行って来ました。
何故行ったか、それは出演者の石田さんと野村さんとはfacebookでのお友達の為、是非ご本人にお会いしてみたいと言うことで行ってきました。
NIIGATAフォークジャボリーという会の代表をされている石田さんという方はご夫婦で活動されている
方で仲良く大変羨ましい限りの方でした。

観客の方々もフォークソング世代の方々を中心にお正月のひと時を、大変楽しんでいらっしやった様子でした。
出演者の方々も燕・三条と旧西蒲の方々を中心とした私の大好きな「県央パワー」を持った方々でした。

家内から「緊急招集」の命令が下り、三十分ぐらいしかいれませんでしたが、ふと「心をゼロ原点に戻す」ことが
出来ました。

0106古町の様子

帰りしなに写した古町7番町の1/6 15時頃の様子です。
人通り淋しい限りです。

昼間の古町活性化の為、こんなフォークソング世代の方々向けの「歌と食のコラボイベント」では無く、スーテートメントブレイスのようなもの。こんなものが「本フル」には必要だと思います。

「懐かしさ、やすらぎ、ほっこり、集い」こんなキーワードを感じた一日でした。








130101白山蛇松神社

明けましておめでとうごさいます。
本年も、当ブログを宜しくお願い致します。

昨日は、登記上の本社である実家の除雪作業終了後に、家内と一緒に白山神社へ初詣へ行ってきました。
この除雪作業で一足早く、実家のすぐ前までやって頂いた近所の方へ、いつものお礼と新年の挨拶もさせて頂けました。
本当に良い方々で感謝しています。

経営者と言う商売人である為、やはり一番は健康と商売繁盛を願い、白山神社の本殿の裏にある蛇松神社へ初めて参拝させて頂きました。

この神社の由来は、ある商人が,洪水に流されていた白蛇を助けて境内の松の木の洞に置いたところ,商売が繁盛したという。社殿の裏の松がゆかりの神木とされ,「蛇松」と呼ばれて大事にされている神社だそうです。
当日の早朝に作成した「会社と個人的な今年の抱負」必達のお願いをして来ました。
そして今年のお札は、ここの神社のものを用意し、本社である実家へ納めて来ました。

先ずは、新年の元旦は「元旦にすべき計画したこと」はお陰様で達成出来た日となりました。


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