越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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良く仕事上で使われる付加価値という言葉は、提供する側の考えや都合で、考えられる場合が多く見られますが、それは本当にそうでしょうか?
その商品やサービスに付帯する付加価値付加価値と判断するのは、与えられる側の価値観なのです。
その為、与える側が付加価値と思っても、与えられる側は「不要」であったり「コスト高」と思ったりする訳です。
与える人によって付加価値を変えるか、それが出来なければ、その商品やサービスを付加価値と思ってくれる人にのみ与える事が必要不可欠です。
コメント
この記事へのコメント
訪問ありがとうございます
最近の越佐さんのブログは、取り組み方について書かれており、共感するところがあります。これからもどんどん人が気付かない考え方を書いてください。楽しみにしています。
2008/05/24(土) 09:26:16 | URL | 秀栄 #-[ 編集]
まったくです
携帯電話の多機能化が良い例ですね。
正直電話とメールとカメラしか使ってないです。
2008/06/01(日) 15:52:47 | URL | じん #-[ 編集]
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