越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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昨日、テニスの練習後に家内を連れ、新潟市西蒲区の潟東の「かもねぎ祭り」に行ってみました。
(今回の投稿は写真が無く、スミマセン)

会場に着いたのが14:00過ぎということで鴨汁は完売、14:30までのイベントあったので殆どのお店が弊店間際でした。

折角、ここまで来たので本日のイベントに合わせて無料開放をしている潟東樋口記念美術館潟東歴史民俗資料館の二つを見学して来ました。

このエリアは以前、「ガタヒガシ」と言って地元の方に怒られた記憶があり、新潟市と三条・燕の中間にありながらあまり、行ったことのないエリアでした。

昨日の見学からわかったことは

一.このエリアに「鎧潟」という潟があり、それが地名の由来であること。
一.多くの著名人を輩出していること。
一.燕の「横田切れ」という洪水で大きな被害があったこと

こんなことを知ることが出来ました。

その中でも「横田切れ」とは何か?
以前から知りたいと思っていたことがあり、それは仕事でよく行く県央機械 野崎代表の事務所のある部落である理由からなのです。

モノを調べる時、殆どインターネットを使って調べますが、やはり「自分の足で見たこと」には印象の残る度合い
は適いません。
このエリアも「季節に合う恒例イベントの多いこと」を認識して来ました。
頻繁へ燕・三条へ行くので、「時間のある時の寄り道場所」として潟東をもっと深堀りしたいと思った一日でした。





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