越佐こだわり通信

「にいがたを元気にしたい!!」経営者二年生の管理人が、日々の行動の中から感じた「にいがたの素晴らしさ、素晴らしい人、素晴らしい商品、サービス」をお伝えしています
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昨日、半日「中古車」を探している肉親のお付き合いをさせてもった時の話です。
車検切れを二週間後に控え、「四輪駆動のワゴンタイプの百万以下の車」を探しに行きました。

先ずは、既存の愛車を買った某新車系ディーラーで話をしましたが、全く誠意なし。
「タマ無し」「車検切れまでに新車を納められない」という自社の都合から、熱意も感じられない対応でした。

次に行ったのが、私が大変お世話になり、いつも「購入する側の立場」に立って車のサポートをしてくれる新潟スバルGパーク亀田店さんへ行ってきました。
早速、希望を満たせる車の提案をして頂き、商談中となりました。
仕事柄、色々な方々とお話や仕事をさせて頂く中でやはり「一生懸命であること」「熱意、誠意」そして「いざと言う時に頼りになる」こんな観点からビジネスをさせて頂いているので「人を観る目」には自信があります。

先ずは、「購入する側は、提供する側の都合は二の次」であること。何故、このタイミングで何を重要視しているのか?
良く色々なビジネスシーンで会社都合を話をされる方がいらっしゃいますが、話ほ聞く側は「会社の都合」を聞きに来ているのではなく、「要望が適正コストで充たせるか?」「その人に任せて大丈夫か?」という判断をしたいだけなのです。

「あなたの会社都合で、モノコトは動かない」

「他人の振り観て、我が振り治せ」

こんなことを痛感した日となりました。

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